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きき手交換 リハビリテーション学科

最近の授業風景です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳の血管が切れたり、つまったりすると体の片側の手・足が動かなくなります。

 

 

 

リハビリの治療の中で理学療法士は使いにくくなった手の代わりに反対の手を使う治療をおこないます。

 

 

 

これをきき手交換といいますが、学生に疑似体験をしてもらい、いつも使う反対側の手でご飯や麺を食べたり、果物を切ったりしてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はしを持つことや包丁を使うことなど日頃「出来ていたこと」が「出来ない」もどかしさを痛感したようです。

 

 

 

理学療法士は「相手の立場になって寄り添う心が必要です」

 

 

 

みんなを元気に笑顔にさせる素敵な仕事です。

 

 

 

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